9月18日からダウンロード可能になったiOS7をiPhone5に今日インストールした。
パスワードを入れる画面が大きく変わってびっくり!
フラットデザインは、今の流行りだけどあまりカッコいいとは思わない。
操作性も大きく変わっているみたい、しっかりチェックして慣れる必要あり。
GIGAZINEのiOS7のページがとても役に立った。
http://gigazine.net/news/20130920-iphone-5s-ios7-review/

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9月18日からダウンロード可能になったiOS7をiPhone5に今日インストールした。
パスワードを入れる画面が大きく変わってびっくり!
フラットデザインは、今の流行りだけどあまりカッコいいとは思わない。
操作性も大きく変わっているみたい、しっかりチェックして慣れる必要あり。
GIGAZINEのiOS7のページがとても役に立った。
http://gigazine.net/news/20130920-iphone-5s-ios7-review/
9月は、息子二人の誕生月。
誕生日が近いため二人合わせての誕生会をするのが、二人が小さい頃からの我が家のルーティン。
二人が小さい頃は、騒がしい誕生日だったと記憶しているが今は静かな誕生会。
ケーキと紅茶で、お祝いした。
次男のリクエストで、チョコレートケーキをチョイス。
ショコラティエ・マサールのチョコレートケーキを予約。
上品な甘さに感動、しあわせな気分である。
iPhone5に保護フィルムを貼って半年以上たった。
細かい傷が目立ってきたためフィルムを張り替えようとフィルムを購入した。
古いフィルムを剥がしてびっくり!
画面がとても綺麗!
ああ、iPhone5のガラス面ってこんなに綺麗なんだな。
グーグル先生に聞いてみたら、保護フィルムを貼らずに使用している人は結構いるようだ。
保護フィルム貼る派の意見
・傷がついたらいやだ
・普通の傷には強いが砂には弱い
・落とした時にガラスが飛び散らない
ガラスが飛び散るほど落とした時には諦めがつくと思うが.....。
保護フィルムを貼らない派の意見
・ガラス面はめったに傷つかない
・指紋が付きづらい
・お金がかからない
・フィルムが傷ついて汚いiPhoneを使うのは本末転倒
色々と考えて、保護フィルムを剥がして使うことにした。
使ってみると快適!
思ったほど汚れないし、拭けばあっという間に綺麗になる。
指紋もつきづらいと思う。
しばらくはこれで行こうと思う。
ついでにケースも替えた。
そのうちケースも付けない裸のiPhoneに挑戦するつもり。
今は落とすのが怖くて、滑り止めのためケースを付けている。
P.S.
保護フィルムは無駄になった。もったいない。
私はSSHクライアントをよく使う。
Windowsでは、Puttyがお気に入り。
Macには、どんなソフトがあるのかグーグル先生に聞いてみた。
色々フリーソフトはあるようだが、OSの標準機能であるターミナルを使うのが良さそう。
だってMacOSはUNIXだもんね。
まずターミナルを立ち上げる。
「Launchpad」=> 「その他」 => 「ターミナル」
以下のコマンドを打つ。
ssh -l [ユーザー名] [ホスト名]
例えば、ユーザー名が user で、ホスト名が host.ne.jp ならば
あとは、パスワードを入力すれば、ログインできる。
コピー&ペーストは、普通に使えるし問題なし。
公開鍵認証による接続も可能。
MacBook Air では、規定値のフォントでは文字が小さくて老眼の私には辛い。
フォントを「Osakaー等幅フォント 18pt」に設定。
MacOSがUNIXであることの強みだね。
和洋風KAIブログで以下の記事を見てMacBook AirでWindowsが快適に動くことを確信。
Boot CampよりVMware Fusionがオススメな5つの理由。MacでWindowsを動かすならVMware Fusion。 | 和洋風KAI
早速ソフトを用意した。
1)VMware Fusion 5
2)Windows8
手順1)Windows8のDVDをUSBメモリに
別なWindowsパソコンで、Windows8のDVDをISOファイルに変換して、USBメモリにコピー。MacBook AirはCDドライブが内蔵されていないためWindowsのインストールはUSBメモリから行う。
手順2)Fusion 5 をインストール
Fusion 5 はCD-ROMの他にUSBメモリも同梱されているため、このUSBメモリから簡単にインストールできる
手順3)Fusion 5 の仮想マシンを新規作成
USBメモリのISOファイルを読み込んであっという間に仮想マシン完成
ほんとにあっさりWindows8が立ち上がった。
一度仮想マシンをシャットダウンさせて、メモリーを2GBに変更した。
VPNの設定もすごく簡単。
MacOSでVPNを設定をすれば、仮想マシンはNATで繋がるため、何も設定する必要なし。
Windows8からホスト用エミュレータもバッチリ動いた。
画像やビデオ編集などの重たい処理をする以外なら快適に動く。
Excel、Wordを動かすくらいなら全く問題なし。
MacとWindowsが同時に使えるのは、ホント便利。
BootCampで立ち上げ直すのは面倒でしょ。
当初の目的を達成してホッとした。
Mac+Windows最強!
P.S.
久しぶりのMacなので勉強し直す予定。
出張用のノートパソコンが調子悪く入れ替えた。
出張用パソコンを選ぶための重要なポイントは以下。
1)重さ(1.5Kg以下が絶対条件)
2)Windowsが動くこと (ホストコンピュータのエミュレーターがWindows版しかない)
この二つの条件から考えるとWindowsが動くUltraBookという事になる。
でも「デザインはMacがいいよなあ」と思い、ぼーっとしながらネットを見ていたら、
和洋風KAIブログで参考になる記事を発見。
Boot CampよりVMware Fusionがオススメな5つの理由。MacでWindowsを動かすならVMware Fusion。 | 和洋風KAI
この記事を読んで、Mac+Windows最強と思い、「MacBook Air」に決定。
今年の6月に発表された第4世代のAirは、CPUにHaswellを採用し最大12時間の長時間駆動が可能なっており、無線LANも速い。
MacBook Airは、11インチと13インチがどちらにするか迷ったが、バッテリーの持続時間を優先して13インチを選択。
ネットで最安値を選んで注文。
スペック
CPU:Intel Core i5
MEM:4GB
SSD:256GB
あっという間に届いたので開封の議。
白い箱が美しい!
開けると、透明なフィルムに包まれたMacBook Air登場。
MacBook Air本体を取り出すと、その下にACアダプターが収納されている。
MacBook Air本体をフィルムから取り出しオープン、液晶保護用なのか白い紙が挟まっていた。
電源を入れる前にしばしその美しさを堪能。
電源ボタンを押すと、「じゅわーーーーーん」という起動音。私にとっては「これこれ」と言いたくなる懐かしい音。
無線LANとユーザー設定をしたらあっという間に使えるようになる。
無線LANは、5GHz帯を使うと快適な事もわかった。
簡単にセットアップ完了。
ここまでは順調、あとはWindowsをどう動かすかだけ。
大好きなアーティスト、ジョージ・デュークが亡くなった。
慢性リンパ性白血病で療養していたが、8月5日、ロサンゼルスの病院にて亡くなったそうだ。
67歳だった。早すぎる死に愕然とした。
何年前か忘れたが、ジョージ・デューク バンドのライブを観た記憶がある。
ギターはポール・ジャクソンJr、ベースはルイス・ジョンソン、そしてゲストにフィリップ・ベイリー!
最高のステージだった。ルイス・ジョンソンは相変わらずラストの「シャイン・オン」でベースの弦を引きちぎっていた。
Youtubeに上がっているこのライブ映像は貴重だ。
ニュー・アルバムが出ているのでamazonで買おうと思ったら売り切れでした。
入荷までしばらく待とう。
合掌。