カーナビおかしいんです。
信号待ちで止まっても、画面の自車を示す矢印が止まりません。
走り続けるのです。
私は最初この動きが正しいと思ってました。カーナビ初めてなんで......。
GPSって適当だなあと思ってました。ボケボケ(^_^;)
会社の同僚と話をしていて、「そりゃおかしいよ!!」といわれて初めて気付いたんです。
故障か、接続ミスがあると気付いた時には、もうメーカーは夏休みで調査不能でした。
このまま旅行に行きます。(カーナビの意味なし)
トホホ
南の島に行きたい
南の島に行きたい。
でもサーフィンには挑戦しません、
泳げないから。
ビールを飲みながらゆっくり読書したい...。
結局、酒かい!(爆)
カーナビ付きました。
車が納車されてから、ずっとラジオも聞けない静かな車内でした。
新製品のカーナビが欲しかったので納車後もずっと我慢していました。
やっとカーナビが納入されて取り付け出来ました。
購入した機種は、富士通TEN ECLIPS AVN7705HDです。
ハードディスクナビでCDも録音出来ちゃいます。
マニュアルがぶ厚くて、機能てんこ盛りです。
少しずつ憶えて、存分にカーナビを使って遊ぼうと思っています。
後席モニターとバックビューモニタを付けました。
快適です。
バイオハザード II
これはダメダメ映画です。
Iが結構おもしろかったので期待したのが行けなかったでしょうか?
まずラストがいただけない。「続く」という終わり方が許されるのは「バックトゥーザフューチャー」だけです。
何か緊張感が足りないんです。
先がミエミエの脚本が良くない気がします。
でも一応IIIも見ます。
ミラ・ジョヴォヴィッチに免じて….。
What’s Going On
ハード・ゲイではなくてマービン・ゲイです。
名盤中の名盤。なぜかCDは持っていませんでした。
リマスターだったので迷わずクリック購入しました。
ダニー・ハサウェイの「What’s Going On」の方がさっぱりした感じで好きなんだけど、
これが本家だという迫力がやはりありますね。
名曲ぞろいなのでじっくり聴くには最高です。
これがソウルだと言える1枚です。
スターウォーズ エピソードIII
エピソードIIIを映画館で見てきました。
んー、色々細かい感想があるけど、一言でいうと、感激しました。
あまり期待して行かなかったせいもあるけど、まあまあじゃないという出来です。
CGも素晴らしいけど、一番良かったのは、アナキンとオビワンのチャンバラシーンです。
とても練習したと見えて、迫力のあるシーンになっています。
あと強烈だったのは、アナキンがドューク伯爵の首を簡単に落としてしまうところ。
ちょっと意外な感じがしました。
見終わって、「ああ、おもしろかった」という思いと、「ああ、これでおしまいなんだな」という寂しさが交差した複雑な心境になりました。
子供と見に行ったので「吹き替え版」をみました。
「字幕版」&DLPでもう一度見に行きたい。
リアルタイムでスターウォーズを見てきた1人として、ひとつの時代が終わったことを実感した日でした。
万年筆買いました。
Live in Tokyo
ブラッド・メルドーを初めて聴きました。
ソロピアノなんですが、もちろんキースとは全然違います。
とても暖かみのある演奏で、癒される1枚です。
ピアノのタッチがとても柔らかで、ペトルチアーニを聴いた後だと同じ楽器だとは思えません。
他のアルバムも聴いてみたいと思いました。
日本語版は2枚組みたいで、そっちを買うべきだったかな….。
The Scene Changes
何と言っても1曲目の「クレオパトラの夢」、そのメロディーが流れたとたんにショットバーに座っている気分になります。
この人「うなる」のですね。
キース・ジャレットはバド・パウエルのうなり声をまねているのか?
他の曲も悪くないです。
ドラムとベースも切れがあって小気味よいです。
ベスト・クラシック100
別に取り立ててありません。
クラシックの曲名を憶えるために買いました。
「あっ、これ聴いたことがある」と納得するアルバムです。