いままで私の書いたブログを読み返すと、すべて『です・ます』調で書いています。
もうちょっとすっきりした文章にしたいので、『である』調に変えます。
今日、2006年9月1日から変えます。
今日から『である』調スタート。
下妻物語
日ハムが負けて悔しくて眠れなかったので、このDVDを見ました。
評判通りおもしろいです。笑えます。
ロリータおたくの少女・桃子(深田恭子)とヤンキーのイチゴ(土屋アンナ)が出会い、数々の騒動に巻き込まれる物語です。マンガが原作のようです。
小池栄子のヤンキーが一番笑えた。
でも映画にしなくても、テレビドラマでも充分じゃないかな…..。
No Name Horses
ひさしぶりにCD買いました。
前から欲しいと思っていたのですが、カメラを買うために我慢してました。
小曽根真率いるビッグ・バンド。
以下はライナーノーツに書かれていた説明。
・伊藤君子のアルバムの録音のために2004年3月に結成されたバンド
・このバンドでツアーを3ヶ月やったので、せっかくだからこのバンドでアルバム1枚作りたかった
ひと言でいうと、「切れ味抜群!」
バンドとして、とてもタイトで、音のスピード感が揃っています。
特に小曽根のオルガンがいい味出しています。
でもオリジナルの曲は、今ひとつかなあ.....。
聴きこむと変化があるかもしれない。
まだまだカメラの操作がいたについていません。
きのう夜、近くの公園で子供と花火をしました。
写真を撮りました。
私の持っているレンズの中で一番明るいレンズをチョイス。
CANON純正F1.8の50mmです。
撮りまくりました。枚数で勝負です。
今日写真データを整理していて気づきました。
「あっ、ISO100で撮ってしまった。」
なんで、ISO800くらいで撮らなかったのだろう。
アホです。酔っていたけど理由にしたくない.....。
ISO100で撮った花火
これはこれで味がでているかも.....。(^_^;
やっぱり50mm(実質80mm)は撮りづらい。
500円玉貯金して、30mmを買いたい。
一脚購入
セルラー
キム・ベイシンガー主演のサスペンス映画です。
命を繋ぐのが見知らぬ相手との電話1本。
ハラハラさせるシーンの連続で引きつけ方がうまい。
なかなかの秀作だと思います。
でも私にとってはストーリーが単純すぎてちょっと物足りなかった。
それとキム・ベイシンガーの夫役には、もう少しいい男を使ってほしい。
ちょっとキム・ベイシンガーが好きなので、あんな男とは結婚して欲しくないというファン心理です。
アイ,ロボット
ウィル・スミス主演のSFアクションです。
まあ、ラストも思ったとおりの展開です。
アクションを楽しむ映画です。
カーズ
家族で映画観てきました。前から子供と約束していた「カーズ」です。
とてもおもしろかったけど、「Mrインクレディブル」や「ニモ」に比べるとストーリーのひねりが今ひとつでした。
ピクサーの映画はまず最初にストーリーが素晴らしいので、今回はちょっと残念です。
Shall we Dance ?
周防正行監督の大ヒット作『Shall we ダンス?』のリメイク版。
役所広司の演じた主人公をリチャード・ギア、
草刈民代の演じたダンス教師をジェニファー・ロペスが演じている。
作品としては、オリジナルの方が数段素晴らしい。
でもリチャード・ギアが大好きなんで、これはこれで別物として楽しみました。
ダンスが習いたくなる映画です。
でもリチャード・ギアはタキシードが似合いますね。
男の私から観てもめちゃかっこえー。
Canon EOS 30D の使用感
一眼レフカメラを使うのは初めてではありませんが、今持っている一眼レフは型が古いため機能面で面食らいました。
(以前使用していたカメラはEOS55です。)
まだ使い始めたばかりなのですが、現時点で気づいた点を書き留めておきます。
・連射でバシバシ撮れる(5コマ/秒)ためスポーツ写真には最適。100枚撮ってもOK! 子供の野球のためにこのカメラ買ったといっても過言ではないです。
・ISO800まではノイズが少なく使えそう。室内撮影では活躍しそうです。
・通常のレンズは、焦点距離が1.6倍になる。300mmは480mmになるのでうれしい。
・逆に50mmは80mmになるため使いづらい。
・バッテリーの持ちが気になります。(スペアバッテリー買いました。)
