メディア掲載レビュー
全米CDデビュー&10周年記念(2011年時)となる、日本を代表するジャズ・ピアニスト/作曲家/アレンジャー、山中千尋のアルバム。70~80年代のソウル/ブラコンをイメージしたトリオ編成による小気味よいサウンドの作品。
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ポピュラーソングをアレンジしたアルバムはあまり好きじゃないけど、マスカレードが聴きたくて購入。
この曲好きなんだ。

yoshi's blog Since 1999 : I Love Music, Book, and Movie !!
メディア掲載レビュー
全米CDデビュー&10周年記念(2011年時)となる、日本を代表するジャズ・ピアニスト/作曲家/アレンジャー、山中千尋のアルバム。70~80年代のソウル/ブラコンをイメージしたトリオ編成による小気味よいサウンドの作品。
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ポピュラーソングをアレンジしたアルバムはあまり好きじゃないけど、マスカレードが聴きたくて購入。
この曲好きなんだ。
自分のCDをすべてリッピングし直したので、同時にCDのデータベースを作った。
データベースは、itunesのプレイリストをエクスポートして作成。
データベースにamazonのASINコードを追加し、amazonから画像等のデータを利用できるようにしたい。
そのために、EAN/JANコードから簡単にASINコードを取得できるようにスクリプトを作った。
このスクリプトでASINコードを取得し、itunesのコメント欄に追加してデータベースにASINコードが保存されるようにした。
このデータを使いMyCDライブラリを紹介するスクリプトを制作中。
EAN/JANコードからAmazonのASINコードを簡単に取得するスクリプト
内容紹介
「トランスフォーマー」のマイケル・ベイ製作
ドリームワークスが贈るアクション最新作
『アイ・アム・ナンバー4』
選ばれし9人のものたち。3人が消された時、ナンバー4の戦いが始まる。
残りの仲間を探し、<運命>を変えるために・・。
9人の選ばれし者たち。彼らは、潜在的な特殊能力を持ちながらその能力にも自分の使命にも気づかぬまま、何者かに命を狙われ続ける人生を送っていた。正体を隠した逃亡者として世界中に散らばり孤独な生活を送る9人。だが、仲間うちの3人が殺されたとき、アメリカの片田舎でジョン・スミスとして生活していた青年、ナンバー4のパワーが覚醒。自身の能力に困惑しながらも、見えない敵と戦う決心をするジョン。過酷な運命に立ち向かうためには、残された仲間の力を結集せねばならない。だが既に、敵の影はナンバー4の背後に迫ってきていた・・・。
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続編ありきの映画かな?
でもそこそこ楽しめる仕上がりなのがうまい。
ADSLから光に変えた。
「今日からサクサクのインターネットライフ!」と期待していたが、スピードテストして「ガーン!」
ADSLより遅い。
上りは速くなったが下りがめちゃくちゃ遅い、2Mぐらいしか速度が出ない。
グーグル先生に助けを求め、同じ悩みの人を何人か見つけた。
私の場合、効果があった設定を2つ。
1)ルータのDNSの設定を変更
DNSをプロバイダの初期値ではなく、GoogleのDNSに変更
DNS : 8.8.8.8
2)パソコンのネットワークの設定を変更
TCP/IPのIPv6を使わないようにする
(使用OSがXPなので、RWINの設定値を変更してみようと思う)
夜8時から深夜2時までがめちゃ遅い。
午後3時ころは普通の速度が出る。
プロバイダが遅いのか?このあたりのユーザー数が多すぎるのか?
アップロードが快適なのがせめてもの救いだ。
写真のアップロードはサクサクだ。
ちなみに月額費用は、プロバイダと光の2年割で今までの月額より1000円弱の増額で済んだ。
内容紹介
これはグーグルの物語である。
グーグルは何を考え、何をめざしているのか。
『マッキントッシュ物語』でアップルの全貌を暴いた著者が、巨人の内側に密着取材。
これまでベールに包まれていた謎を解き明かす渾身のドキュメント。
徹底的な隠蔽戦略で見つけたネットの「金の鉱脈」、ジョブズが憎んだアンドロイド携帯、中国市場での失態、フェイスブックに挑むグーグル+、クラウドコンピューティング戦略。
誰も描かなかったグーグルの歴史のすべてが、ここにある。
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グーグルへの密着取材により実現したドキュメントである。
ベンチャーから始まり、現在のような大企業になるまでを細かく書いてある。
「邪悪になるな」
グーグルの有名な社是である。
なんと短くすべてを言い表したことばだろう。
しかしグーグルも大きくなり、邪悪になってきた気がするが....。
まあ、まだマイクロソフトの域には達していないと思う。
マイクロソフトの商売魂にはついて行けない。
インターネット広告を打ち出の小槌にしたグーグルの実力にびっくり。
色々な意味でやる気がでる一冊である。
ステレオの電源を入れてCDを聴こうと思ったら、左のスピーカーから音がでない。
「ええー、ついに壊れた。」
「修理するお金無いよ。」
左右のスピーカーケーブル、プリとパワーのラインケーブル、CDとプリのラインケーブルと入れ替えて、パワーアンプの故障が判明。
まずいなあと思いながら、以前ヒューズが切れたことを思い出し、
とりあえず、アンプのケースを開けてみた。
予想通り、ヒューズが切れていた。
そして以前ヒューズが切れた時にメーカーから送ってもらったヒューズ在庫があるのを思い出した。
そのヒューズに取り替えて無事アンプ回復!
音が出てホッとした。
さらにROTELに電話したらまた、ヒューズを送ってくれた。
(ヒューズ代 1000円)
マイナーなメーカーながら家庭的な対応は素晴らしい。
感謝!
内容紹介
ジャズが香る、美が踊る!~渡辺香津美 待望のジャズアルバム~ 豪華メンバーと共にバップ~ジャズ・フュージョン~フリーまで、あらゆるスタイルのジャズを縦横無尽に弾き倒す、進化し続けるギタリスト渾身の一作。(ライナーノーツ 池上比沙之) ベース(井上陽介)とのデュオによるシンプルな演奏で聴かせるジャズスタンダードから、サックス(本田雅人、藤陵雅裕)、ドラムス(則竹裕之、山本秀夫)を加えた華やかなジャズフュージョンサウンドまで、2010年デビュー40周年を前に新録された、渡辺香津美、待望の“ジャズ回帰アルバム”。
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ああ、時々ある香津美のがっかりするアルバム。
ギタープレイはすごいけど、選曲、アレンジいただけない。
香津美はセルフプロデュースはやめたほうが良いかも。
名盤「KYLIN」が坂本龍一がプロデュースしたように....。