内容紹介
監督クリント・イーストウッドX製作スティーブン・スピルバーグ
史上初、日米双方の視点から描いた『硫黄島』2部大作
戦争を終わらせた1枚の写真。その真実。
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重たい。
1枚の写真でヒーローになった3人の若者の半生を描く。
アメリカの苦悩も同時に描いていると思う。
当たり前だけど戦争に勝者はいない。
戦争の悲惨さを見るとやるせない気持ちになる。
Get the Knack
My Sharona が聴きたくて、そして懐かしくて購入。
アルバムを通して聴いたのは初めてではないはずだけど、全然覚えていない。
ほかの曲もなかなか良いね。
夜の彷徨
内容紹介
ラリー・カールトンのワン&オンリーなギター・プレイを世に知らしめ、当時のギター・キッズに多大な影響を与えた最高傑作!
○最新24ビット・デジタル・リマスタリングによる高音質音源
ラリー・カールトン(g,arr,vo)
グレッグ・マティソン(key)
ポーリニョ・ダ・コスタ(per)
エイブラハム・ラボリエル(b)
ジェフ・ポーカロ(ds)
1978年作品
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もちろんLPは持っている、CDが前から欲しかったけど買っていなかった。
今回リマスターと知って思わず買った。
room335 はコピーしてないんだよね。
スコア譜買って練習しようかな。
今では指がもう動かないかも.....。
あの頃ぼくらはアホでした
内容(「MARC」データベースより)
みずみずしいセンスで書かれたあまたの青春推理小説で、数多くの熱狂的なファンを持つ東野圭吾が語る、自らの青春時代。大荒れの中学時代から高校、大学、そして社会人になるまで。
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東野圭吾は私より6歳年上、少年時代を過ごした時代はほとんど同じ。
「ウルトラマン」の話は、うなずきながら読んだ。
私の世代にとってウルトラマンと仮面ライダーは永遠のヒーローだ。
学生時代のワルイ話は、私も似たような事はあったなあ。
直木賞作家も同じなんだなあと思った。
道東弾丸ツアー【3日目】
3日目
阿寒=>オンネトー湖=>士幌町=>然別湖=>樹海ロード=>札幌
AM8:00出発。
オンネトー湖は相変わらず、美しい!
エメラルドグリーンの湖面にしばし感動。
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士幌町で「10割そば」を食べた。
期待していなかったせいかとても美味しかった。
然別湖、雨。
カナディアンカヌーの体験コースを予約していた。
雨で中止かと思ったが、「風が無いので絶好です。」とインストラクターの方に言われた。
ホッとした。子供達が楽しみにしていたカヌーだったので、良かった。
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初めてカヌーに乗った。
おもしろい!でも背中が痛くなった。
湖面から見る湖はさらに美しい!
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札幌に着いたのは、PM8:00。
ああー疲れたけど、最高の夏休みになった。
写真は、flickr にアップしたので見てね。
http://www.flickr.com/photos/t-y4/sets/72157603516752646/
道東弾丸ツアー【2日目】
道東弾丸ツアー【1日目】
金魚を買った。
ドリームガールズ
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1962年、デトロイトでスターを夢見る3人の少女、エフィー、ローレル、ディーナはドリームメッツという名でオーディションに出場する。彼女たちに目をつけたのは中古車販売の経営者カーティス。ショービス界へ入り込みたい彼は、全財産を使って、ドリームメッツを売ることに全力を注ぎ、彼女たちはデトロイトで大人気のジミー・アーリーのコーラスガールになる。彼らは全米で大成功をおさめ、そしてコーラスガールは独立。“ザ・ドリームス”としてデビューすることに。しかし、カーティスは彼女たちに告げる。リードボーカルは圧倒的な歌唱力を誇るエフィーではなく、美人のディーナだと。エフィーは渋々受け入れるが…。
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ビヨンセ、美しい、歌もうまい。
でも歌に関しては、ジェニファー・ハドソンの迫力に圧倒される。
ストーリーの裏側に黒人差別とモータウンの浮き沈みがうまくすり込まれている。
「ワンナイトオンリー、ワンナイトオンリー」、思わず口ずさんでしまうほどいい曲いっぱい!
エディー・マーフィーも歌うまいね。
007 カジノ・ロワイヤル
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6代目ジェームズ・ボンドに抜擢されたダニエル・クレイグが初登場。ボンドが「007」の称号を与えられるスパイ誕生秘話が描かれ、シリーズの再スタートを予感させる21作目。
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野性的なボンドである。
ボンドガールが裏切り者というシナリオは想定内だけど、
なんとなく今までの007を見た後の後味と違うんだよね。
やっぱり007の最後は、ボンドガールとしっぽりいってほしい。
それにしても、ダニエル・クレイグの体はすごすぎ!
