内容(「BOOK」データベースより)
中学三年生の良一は、同級生の野球部のエース・徹也を通じて、重症の腫瘍で入院中の少女・直美を知る。徹也は対抗試合に全力を尽くして直美を力づけ、良一もよい話し相手になって彼女を慰める。ある日、直美が突然良一に言った。「あたしと、心中しない?」ガラス細工のように繊細な少年の日の恋愛と友情、生と死をリリカルに描いた長篇。
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息子のために買った本。
私も読んで不覚にも泣いた。
中学生向けだけど......。
内容(「BOOK」データベースより)
中学三年生の良一は、同級生の野球部のエース・徹也を通じて、重症の腫瘍で入院中の少女・直美を知る。徹也は対抗試合に全力を尽くして直美を力づけ、良一もよい話し相手になって彼女を慰める。ある日、直美が突然良一に言った。「あたしと、心中しない?」ガラス細工のように繊細な少年の日の恋愛と友情、生と死をリリカルに描いた長篇。
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息子のために買った本。
私も読んで不覚にも泣いた。
中学生向けだけど......。
内容紹介
「あんた、本当は私のこと笑ってるんでしょ」就活の情報交換をきっかけに集まった、拓人、光太郎、瑞月、理香、隆良。学生団体のリーダー、海外ボランティア、手作りの名刺……自分を生き抜くために必要なことは、何なのか。この世界を組み変える力は、どこから生まれ来るのか。影を宿しながら光に向いて進む、就活大学生の自意識をリアルにあぶりだす、書下ろし長編小説。
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不景気で就職難。
今の若者の苦労たるや私たちの時代の比ではないかも。
自分が就職するときの気持ちは思い出せないが、この本に出てくる若者ほど考えてはいなかった。
二十歳そこそこで企業の即戦力になれる実力を求められて、答えられる若者は多くはないだろう。
大人が無理難題を突きつけているだけのような気がする。
今の若者は、私たちの時代より優秀だし頭が良い。
私が若者に持っているイメージ通りの主人公が出てくる本だった。
内容(「BOOK」データベースより)
137億年の歴史を42のテーマで語る。歴史を点ではなく、つながりで考える。西洋が中心ではない。アジア、南アメリカ、少数民族、イスラム、等々多元的な視点で理解する。地球的な規模で人類の文明も相対化する。豊富なイラストと写真で旅するように歴史を感じる。科学と歴史、その接点を考える。
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私の少年時代、家に百科事典のある家はけっこうあった。
私の家にも百科事典があった。
自分の子供生まれた後に、百科事典を買おうとしたことはあったが、邪魔になるなと思い買わなかった。
パソコン版の百科事典は買ったが、パソコンの電源を入れないと読めないので、ほとんど読まなかった。
この本は百科事典ではないが、リビングに常備している。
息子達も思い出したように、パラパラとめくり、興味があるところだけを読んでいる。
私は、頭から読んでおり、まだミトコンドリアから先に進んでいない。
内容紹介
「中卒、家庭内暴力、家も燃えた。
そんな自分を押し上げてくれたのは、いつも本だった」。
書評ブロガーとしても知られる著者が、
「自分の人生に希望が持てない」という若者たちに向け
、読書で人生を豊かにしていく方法を説く。
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小飼弾氏の読書法が書いてある本である。
他人がどう本読んでいるかという事にちょっと興味があり購入。
自己満足的な話が多いが、ためになる部分も多い。
小飼弾氏のプライベート部分が紹介され、ちょっと彼への見方が変わった気がする。
もちろん良い方に....。
読書が万能だとは思わないが、読書はおもしろいし、人生を豊かにすると思っている。
この本を読んでまた読書しようと思った。
金魚屋もにーの店主の方のアドバイスを参考にして、底砂を掃除するついでに砂を取り薄くした。
おおよそ3~4cmの厚さがあった底砂を約1cmの薄さにした。
これで次回以降の底砂掃除が楽になると思う。
底砂を掃除したら濾過一番サンド特有の赤い粉がたくさん浮遊して濁りが出た。
一晩で落ち着いたが底砂としては、やっぱり大磯がいいのかなあ....。
何事も経験。
水作エイトからスポンジフィルターに切り替える予定なので、とりあえずスポンジフィルターを水槽に放り込んだ。
来週から水作エイトの代わりに、この懐古堂さんのスポンジフィルターを使う予定。
濾過一番サンドの赤い粉が気になる。
らんちゅう君に影響がないか心配、見た目は元気そうではあるが。
水作エイトのカートリッジのゼオライトをサブストラッププロに入れ替えた。
これでしばらく、水作エイトはノーメンテで行けそう。
そして水作エイトを砂利の中に埋めた。
底面フィルターと同じ効果を狙ったみた。砂利はそれほど厚くないため効果はないかも?
砂利を動かすとかなり水が茶色く濁った。
すぐ濁りは取れたが、プロホースでざくざくやるとかなり濁るかも。
来週、砂利掃除をする予定なので試してみる。
水はだいぶ綺麗になった。
ピカピカではないが、最初よりは格段にきれいだ。
バクテリアが定着してきたと思う。
水替えを40%くらいした直後に、amazonに注文していた「アンモニア検査薬」が届いた。
水替え前に検査したかったがしょうがない。水替え後に調べた。
結果は、0mg/l
また三日後くらいに検査してみよう。
水槽のライトがなくて寂しかったのでamazonで購入。
届いてびっくり!お得意の自動梱包でばかでかい箱。
早速設置、色が変えられるのがおもしろい。
たぶん今日で飽きると思うけど.....。
1)赤
きもい!
2)青
幻想的
3)白
ノーマル、LEDにしては、明るい。
4)白と青
涼しげ
5)青と赤
意外にいいかも
6)白と赤
金魚の色がきれいに見える
7)白と赤と青(全部)
うーん、あまり白と変わらない。
結論:とりあえず白しか使わないと思う。
水槽に投入していたゼオライトは取り出した。
吸着タイプのろ材に頼るのは、控えることにした。
エサをもう少しあげたいけど我慢している。
もう少し濁りがとれるといいなあ。
らんちゅう君、3匹は元気である。