キリング・ミー・ソフトリー


ヘザー・グラハム主演の官能サスペンス。
R-18作品とは知らずに借りた。
開始10分でとても得した気分になる。
でも途中からサスペンス映画としては、お粗末な感じがしてくる。
そして最後には、ヘザー・グラハムが美しかったから許すという気分になる。
ヘザー・グラハムとジョセフ・ファインズの見つめ合う目だけが印象に残った。

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