ちゃれんじ?


内容(「BOOK」データベースより)
「えっ、何するて?何ボー?鉄棒?」(母)四十代半ばで、若者のスポーツ“スノーボード”に魅せられた人気ミステリー作家の奮闘、転倒、歓喜の日常を綴ったエッセイ集!書き下ろし…短編ミステリーのオマケ付き。
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冬は、子供とスキーに通っているのでスノーボードの話はおもしろかった。
40歳のおじさんになってからボードに挑戦するのはすごい!
自分はボードをしたいとは思わないけどスキーはもっとうまくなりたいなあ...。
でも習うほどパワーはない、教則本買ってごまかしている。

スキー旅行(3日目)

3日目は、朝から雪、雪、すごい雪。
吹雪いてはいなかったけど、正直厳しいスキーになるなあと思ってた。
しかし滑ってみたらそれほど降っている雪は気にならなかった。
むしろ雪のおかげて、ゲレンデコンディションは最高!
雲の上を滑っているような感じ!
大雪降った後のニセコは初めてだったので、こんなに楽しいとは知らなかった。
吹雪いてなければ雪はサイコー!
5時間券でギリギリまで滑って札幌へと帰った。
子供達の「もう一泊しよう!」ということばにちょっと考えたが、会社はこれ以上休めないので泣く泣く帰った。
ニセコまた行きたいなあ!
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スキー旅行(2日目)

2日目は初めてニセコアンヌプリで滑った。
東山は滑ったことがあるのだけど、アンヌプリは初めて。
朝一番は天気が良かったけれど、すぐに雪、時々晴れ、そして吹雪。
8時間券を買って、暗くなるまで滑った。
頂上のリフトに3回くらい乗った。
頂上の雪は最高!
初めて滑ったスキー場だったが、なだらかなコースが多くておじさんは助かった。
何とか8時間滑りきった。
2泊目のお宿は、ニセコプリンスホテルひらふ亭、3回目の利用。
子供がここのバイキングが好きなもんで....。
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スキー旅行(1日目)

1月7・8・9日、会社から休暇をもらって、2泊3日のスキーに行った。
家族で思う存分スキーと温泉を堪能してきた。
初日は雪が降ったりやんだりという天気。
去年は天気が最高!でも雪は最低という状態だったが、今年は雪の状態は最高だった。
子供にやっとニセコのいい雪を滑らせることができた。
初日はニセコグランヒラフで5時間券、ぎりぎりまでリフトに乗って1日目のスキー終了。
スキー場は、日本人よりオーストラリア人の方が多い。
平日のせいかな.....。
1泊目のニセコグランドホテルへ移動した。
このホテルは露天風呂が有名なようだ。
部屋も食事も値段の割にはとても良かった、また泊まりたい。
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2007 CDベスト3

1位 ジャズ&アウト

2位 「20」~NEWISH~

3位 ファイナル・オーケストラスペシャル・ライヴ-オーボエ協奏曲集

CDも大人買いができずしょぼい枚数しか聴いてない。
1位はマリーン、久しぶりに元気な声が聴けた。
本田のアレンジは今ひとつだな。
2位は、Dimension。最近ちょくちょく聴いてる。
古いのも聴いてみようかなと思っている。
3位は、宮本文昭。この人のオーボエは表情がとても豊かである。
演奏家として引退のタイミングが素晴らしい。
全盛期にやめる、これは普通なかなかできない。

2007 DVDベスト3

1位 ドリームガールズ

2位 ディパーテッド

3位 硫黄島からの手紙

やっぱりミュージカルが1位になってしまった。
ビヨンセ・ノウルズ, エディ・マーフィ, ジェニファー・ハドソンみんな歌が最高!
特にジェニファー・ハドソンはええ!
でもほんとに去年にも増してDVDを見る枚数が減った。
なので、2位と3位が無難な感じになっている。
もう趣味の欄に「DVD鑑賞」とは書けない。

ねずみどし

newyear2008
あけましておめでとうございます。
今年の目標 「今年こそ資格を取る!」
(ここ何年も同じ目標(^_^;)

シーズン券

北広島スキー場オープン!
オープンの日に滑りに行った。
子供にシーズン券を買った。10回は行かないと元が取れません。
「目標20回!!」
今年はジュニアゴールド取れるかな?
第一リフトしか動いていなくて、ちょっと寂しかったけど、雪が少ないからしょうがないなあ....。
スキースクールの先生に会った。
「今年もよろしくお願いします。」と挨拶した。
さあシーズン始まった、気合い入れていくよ!

天国までの百マイル


内容(「BOOK」データベースより)
経営する不動産会社を潰してしまった城所安男は自己破産者となり、別れた妻への仕送りにも頭を悩ます日々を送っている。そんなある日、狭心症で入院中の母を見舞った安男は、主治医から母の心臓が極めて危険な状態であることを知らされる。安男は母の命を助けるために、天才的な外科医がいる千葉県鴨浦町のサン・マルコ記念病院をめざして、オンボロ・ワゴンで百マイルの旅に出た…。バブル崩壊による自己破産、離婚、子供たちとの別れ、そして重い病を患う老母―病める現代社会を象徴する家族の問題を描く、小説トリッパーに好評連載された直木賞受賞後初の長編小説。
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とにかく泣けた。
東京へ出張だったので、飛行機の中で読んだ。
ポロポロ涙が出た。
子供が離婚した親にあてた手紙の内容を語る場面は、どばーっと涙が出た。
声を上げて泣きそうになった。
「自分が幸せなときは他人を思いやる心を忘れている。」

flickrPro

flickrのProアカウントを購入した。
写真が好きになって約2年、はまってる。
無料アカウントはずっと使ってきたけど、写真の枚数も増やしていきたいと思いProアカウントにした。
やっぱりとても便利、一度使ったらやめられない。
ぜひ写真みてください!
http://www.flickr.com/photos/t-y4/
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