日本人の上原ひろみというピアニストだそうです。
1曲目から元気いっぱいで、将来が楽しみなひとりだと思います。
モダンジャズではないけどこういうのも好きです。
Meets The Rhythm Section
これも名盤中の名盤ですね。
左側にアートペッパー、右側にリズムセクションがパンされています。
普通にステレオで聴く分には気持ち良いのですが、
ウォークマンで聴くとちょっと気持ち悪いです。
でも演奏は素晴らしい!!
Saxophone Colossus
給料日あと、懐があったかかったのでついCDをまとめ買いしてしまいました。
そのうちの1枚。
言わずとしれたソニー・ロリンズの代表作。そしてモダン・ジャズの代表的名盤です。
名盤はあまり持っていません。
20bitリマスター版(ドイツ版)でとても安かったのでこの機会にと思わず購入しました。
とても音も良い。当然、曲・演奏も感動ものです。
jazzは夜、聴きたくなる音楽だけど、このアルバムは
昼間かけても違和感がないです。
ロード・オブ・ザ・リング
「二つの塔」が発売になったので、そろそろまとめて観ようかなと思い、まずは1作目から買おうと色々調べました。
スペシャル・エクステンデッド・エディションには劇場未公開分がプラスされているのがわかり、ちょっと高かったけどこのバージョンにしました。
映画はファンタジー作品として申し分ありません。
画質も最高に良いのでしょうが、うちの環境ではわかりません。
人間の弱さを描きながらも、勇気という希望を感じさせるストーリーです。
「二つの塔」もスペシャル・エクステンデッド・エディションにしようと思っています。
(小遣い足りない.....。)
ヤンキース負けました
ワールドチャンピオンにはなれませんでした。
松井2試合連続無安打!
ブレーキでした。
まあ松井だけが打てなかったわけじゃないけど.....。
ジーターもジアンビもさっぱり、バーニーもパッとしなかった。
でも今から来年の松井が楽しみです。
キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン
スティーブン・スピルバーグ監督、レオナルド・ディカプリオ、トム・ハンクス共演!!
観るしかない!!という組み合わせだけど、期待して観ただけにちょっとがっかり。
というか長すぎる(2時間20分)!
レオナルド・ディカプリオもトム・ハンクスも「はまり役」といえるくらい
ぴったりの配役です。
からみも良いし、話も良くできています。
でも長い!ちょっと飽きちゃいます。
Cantate Domino
LP時代から究極のアナログ録音としてマニアに重宝がられたヨーロピアン・クリスマスの名盤のようです。
遠目からのワンポイントステレオマイクで録音されているのではないかと思います。
教会の中なのか?響きがとても気持ち良いCDです。
クリスマスにまたゆっくり聴こうと思っています。
My Song
キースジャレットの古いCDを買ってみました。(1977年)
若さあふるるキースが聴けます。
ヤン・ガルバレクのサックスも品があってよろしい。
音も結構良くて、掘り出しものでした。
Straight Up
フュージョン界の大御所、ボブジェームスのジャズピアノアルバムです。
ジャズの王道という味は無いけれど、とてもスマートでつぼを押さえた演奏や選曲になっていると思います。
「へー、思ったよりなかなか良い!」という裏切られつつもうれしい1枚です。
ショウタイム
ロバート・デ・ニーロ、エディ・マーフィという二大スターが共演したアクション・コメディです。
軽いノリで観るには最適です。
ふたりの俳優の掛け合いは楽しめました。
でも最近のデ・ニーロは、太ってしまってちょっとさびしい。
やはり60歳ともなるとしょうがないか....。
