北海道日本ハムのオープン戦に行ってきました。
外野席でのんびり見てきました。(でも子供はすぐに飽きてちょろちょろ落ち着きませんでした。)
それでも2万人は入っていたんじゃないかなあ....。
やっぱりスポーツも音楽も生がいいです。
SHINJOフィーバーです。
5回無死一塁、初球を見逃さず、振り抜くとレフトスタンド。
まあ、とにかくアイドル系です。華があります。
すっかり気分が良くなったので、この次はぜひ公式戦に行きたいと思いました。
ジョアン・ジルベルト・イン・トーキョー
ボサ・ノヴァの大御所、ジョアン・ジルベルト。
もちろん
は持ってます。
年令を感じさせない、精気あふれる歌と演奏です。
ファンにとっては涙無くしてきけないライブではないでしょうか。
私は、涙はでませんが「感動」ということば以外は浮かびません。
なんか深酒する1枚が増えた気がします。
(お酒は弱いので、ビール1杯と水割り1杯で上機嫌です。)
ヨーヨー・マ ベスト・コレクション
オーディオのお店に行くと必ず試聴CDのなかにこの1枚があります。
テレビのCMに使われた曲が多く、入門編としては最高です。
クラシック初心者なので善し悪しは今ひとつわかりませんが、
「楽器のツボ」というか、「歌心」を心得た素晴らしい演奏であることはわかります。
愛聴盤になりそうです.....。
ニューヨークの恋人
メグ・ライアンとヒュー・ジャックマン主演のロマンティックコメディ。
設定がよくあるやつです。
過去から未来へタイムスリップして恋に落ちるパターン。
でもなんとなく最後まで見せるのは、メグの魅力なのだろうか?
偉大なるワンパターン化してきた、メグ・ライアンの
安全牌ともいえる映画だと思います。
ブリジット・ジョーンズの日記
なぜか見ていなかったので借りてきました。
「あっ、これって レニー・ゼルウィガーなんだ。びっくり!!」
忘れてました。
この映画はレニー・ゼルウィガーが体重を増やして主演したものでした。
「シカゴ」とは別人です。
途中は笑い転げて、最後はほんわかする映画です。
レニー・ゼルウィガーがとってもキュートな
女性向け映画です。
YUMING SPECTACLE SHANGRILA II
ロシアのアーティスティック・サーカス集団と松任谷由実のコラボレートによるスペクタクル・ショー
奥さんが好きなので買いました。
でもお金と時間がかかっている見事なショーです。
演出もすばらしい、音楽もすばらしい。
感動する1枚です。
でもちょっとバックバンドは飽きました。
違うメンバーでのユーミンを聴いてみたいです。
ガンシャイ
『スピード』でブレイクしたS・ブロックと、『スター・ウォーズ エピソード1』のL・ニーソンが繰り広げるアクション&ロマンティックコメディ。
聞いたことがない映画だったので、あまり期待しないで見ました。
ストレスに悩むおとり捜査官が危険な仕事のなかで、
セラピー仲間と看護婦に助けられる話です。
まあ、「そこそこ」という感じです。
ラストはほっとします。
バレンタイン
『ルール』のジェイミー・ブランクス監督が放つサスペンス・ホラー。
せっかくのバレンタインなので、「バレンタイン」という映画を見ました。
犯人は途中でわかってしまうけど、結構最後までハラハラします。
セクシー女優も多数出演。
気軽に見られるサスペンス・ホラーです。
ブルー・ストリーク
マーティン・ローレンス主演のアクション・コメディ。
刑務所を出所した泥棒が、宝石を隠していた場所に行くと、そこは警察署になっていた。何とか宝石を手に入れようと偽警官に扮装するが.....。
笑えるかな?と期待して借りました。
笑えます。
まず、見ている方からすると、マーティン・ローレンスが泥棒なんだけど
ついつい応援したくなる愛すべきキャラクターに仕上げられていること。
これがこの映画よくできているところだと思います。
「笑ってすっきり」
ストレス解消には最高1本です。
アリー my Love フォース・シーズンvol.2
全部見ました。
いつも通りの終わり方でした。
最終話にでてくる「歌う青年」の歌は最高です。
ファーストシーズンの頃と各人の役割は変わってきたけど、
おもしろさはキープしていると思います。
ロバート・ダウニー・Jrは、とても良かった。
アリーに似合いの恋人でした。
でもハッピーエンドではありませんでした。
(ハッピーエンドだと次に続かない)
特に今回は、リチャードとジョンがLAに行く話は
とても楽しめました。
個人的にはネルの話が少なくて残念でしたが、
ラストシーズンが見たくなりました。