スパイ・ゲーム


ロバート・レッドフォードとブラッド・ピットが共演のサスペンススパイアクション。
派手なアクション&簡単ストーリーだと思って借りました。
良い意味で裏切られたおもしろい映画です。
二人の主人公とその恋人の感情がうまく表現されています。
テンポ良くストーリーが展開されていき、最後はちょっぴり感動します。
ロバート・レッドフォードは渋い!

Greatest Hits Live – includes Tokyo, Japan


勢いで買ったCDです。
ちょっと失敗しました。
モーリスホワイトが歌っていないんです。
モーリスホワイトが歌わないとコピーバンドみたいです。
ただし、フィリップベイリーのファルセットはすごい!
感動します。(でも歌い方にフェイクが多すぎる)
ああ、ちょっと失敗.....。

Live in Rio


パワー全開、若さ爆発!!
演奏が走っています。(笑
でもこの頃のアースが一番元気があって最高!
これ日本盤でCCCDが出ていまが、絶対買わない。
CCCDは絶対買いません。
(この話は長くなるので別の機会に....。)

007 / ダイ・アナザー・デイ


ハル・ベリーが見たくて借りました。
ピアース・ブロスナンよりハル・ベリーが光っています。
相変わらずスパイアイテムやアクションは素晴らしい。
ただジェームスボンドが捕まってボロボロにされるシーンがあり、
私のジェームスボンドに対するイメージとちょっと違うなあと感じるシーンもありました。
やっぱり男のあこがれは、ジェームスボンドです。

セックス・アンド・ザ・シティ シーズン 3


アリーMyLove以来ドラマ系は観ていなかったのですが、
これっておもしろいのかなあと思い借りてみました。
笑えます。
4人の30代キャリア女性たちを中心に、
セックスや恋愛にまつわる本音トークが炸裂します。
4人それぞれの性格などの設定がおもしろく、
会話もひねりがきいています。
はまりそう.....。

灼熱の狂宴


amazonを見ていてアース・ウィンド&ファイアーのライブ盤って色々あるんだなあ、1枚も持っていないなあと思いました。
買っちゃいました。3枚も、そのうちの1枚です。
このアルバムは1975年全米ツアーとスタジオ録音のカップリングなのです。
太陽神の前のアースって聴いたことがなかったのです。
良いです。
ライブは以外にインスト部分が多く、アレンジもかっこよい!
スタジオ録音の方も若さあふれる演奏で熱気を感じます。
良い物発見しました。

ブラック・コーヒー


名盤といわれるものを時々買っています。
ペギーリーはじめて買いました。
あまり古いのは音が悪いのであまり触手がのびないのですが、
リマスターのようなので一度聴いてみたいと思い買いました。
思っていたより渋いですね。
重みがあるというのでしょうか。
私はもっと軽いほうが好きです。
でもハートがあり、味があると思いました。
音もまあまあ良いです。

ロッソ・アモーレ


フィリッパ・ジョルダーノの評判がよいので買ってみました。
歌声がキュートで聴きやすいです。
クラシックが好きな人のなかには、この歌い方が気に入らない人が
たくさんいると思う。
曲がピントこないところがあります。
もうちょっと聴き込むと変わるかもしれません。

またスピーカーのセッテイングを変更


またスピーカーのセッティングを大きく換えました。
THIELのホームページを見ていたらマニュアルにセッティングについて記述がありました。
その記述には、
「スピーカーを内ぶりにしてはいけない。
バッフル面と壁が平行になるように置きなさい。
内ぶりしても10°程度です。
この置き方で音決めしています。」
と書いてあるではないですか。
「がーん」しらなかった。
バッフル面と壁が平行になるように換えました。
結果は???です。
内ぶりに慣れてしまったせいか、いまひとつ違和感があります。
良いと思う点
・音が整理された
・サービスエリアが広がった(少し下がって聴いても変わらない)
悪いと思う点
・目の前に広がる感じが小さくなった
・低音が柔らかくなった
しばらくこれで様子をみてみようと思っています。
何日か鳴らさないと評価はできないと思うので.....。

ブラックホーク・ダウン


1993年10月3日の米軍によるソマリア侵攻の失敗を描いた戦争超大作。
一度借りたことがあったのですが、戦闘シーンが生々しくて最後まで
観られなかったのです。
今回再度借りて見直しました。
「戦争の悲惨さ」と「兵士たちの感情」が描かれています。
軍事介入とは何か?をリドリースコットが問いかけている気がします。
ひさしぶりに考えさせられる映画でした。