今年の一番はなんと言ってもこれでしょう。
ついにスターウォーズ終わってしまいました。
映画館でも見ました。
賛否両論あるけど、すばらしい出来だと思います。
スターウォーズは永遠です。
つぎは、ロード・オブ・ザ・リング。
さすがに、本は読んでいないけど、とてもファンになりました。
また時間を作ってゆっくりみたいDVDです。
最後は、ドラムライン。
ストーリーはありきたりなんだけど、ドラムやマーチングバンドのシーンが圧巻です。
特にEW&Fやジャクソンズの曲が演奏されると燃えます。
2005年は見た本数が少なかったと思います。
年のせいか、夜遅くまで起きているのがつらくて、
DVDを見る時間が減っているせいだと思います。
CD 2005年 ベスト3
今年発売されたCDではないのですが、私が今年聴いたベスト3です。
まずひとつ目は山下達郎です。
久しぶりのオリジナルアルバムです。
ちょっと使い回した曲も入っているけど、達郎の歌はやっぱり気持ちいいです。
ふたつ目は、Jane Monheitです。
ほんとうに、きっちり歌われていて聴きやすいです。
今年一番聴いたDiskだと思います。
優等生的なJazzも大好きです。
最後は、ブラームス。
2番の第3楽章がとても好きになりました。
クラシックは、いい曲がたくさんあってこれからどんな曲に巡り会えるか楽しみになってきました。
2005年は、クラシックをたくさん聴いた年でした。
また札響のコンサートに行きたいなと思ってます。
2006年スタートしました。
2006年が始まりました。
今年は
トリノオリンピック
サッカーW杯
楽しみです。
今日、家族で映画。「ハリーポッターと炎のゴブレット」を見てきました。
おもしろかった。
ボルデモート卿が復活しました。
ハーマイオニーが大人っぽくなって、ちょっとびっくりしました。
ハリーやロンのこれからの成長が楽しみです。
良い年になるようにがんばります。
リクルート
アルパチーノが好きなのでレンタルしました。
まあまあかな。
ラストはもうひとひねり欲しいところだけど、
無難なラストです。
でもこの手のアクションはドキドキ感があって好きです。
最近の俳優は、体鍛えてるねー。
私も筋トレして、もうちょっと筋肉を付けたい。
お腹が割れるのは、無理としてもスキーで足がつらないようにしたいと思ってます。
SIGNAL
Casiopeaです。
こんなに長くやってるBANDも少ないです。
でも最近、曲があまり良くない気がする。
私が飽きただけなのだろうか.....。
野呂一生にはもっといい曲が書けると期待しているんだけど....。
TVピープル
最近、村上春樹の本ばかり読んでいます。
これは短編集です。
1960年代の話がでてきます。
ビートルズ、ボブ・ディラン、学生運動.....。
60年代は、色々な分野のターニングポイントになっているのは、確かだと思います。
男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け
ときどき寅さんが見たくなるんです。
昭和に対する郷愁なんでしょうか....。
あまり裕福ではなかったけど、パワーがあった昭和!
私にとって寅さんシリーズは、それを思い出させてくれる映画です。
宇野重吉の演技がしぶいです。
ラストも見ている人の希望するようなラストになっているところが良いです。
10日間で男を上手にフル方法
なんとなくどうでもいいような軽い映画が見たくてレンタルしました。
予想通りの内容で、ある意味満足です。
最後はわかっていてもハッピーエンドはいいですね。
ケイト・ハドソンの魅力がたっぷり味わえる映画です。
Christmas Songs
これこれ!これを待っていたんです。
クリスマスアルバムを待っていた訳じゃないけど、コステロの臭いのするダイアナは好きじゃなかった。
やはりスタンダードをスタンダードらしく、Jazzらしく聴きたかったのです。
このアルバムは、Jazzです。
もちろんハードじゃないけど、コステロの臭はしない。
クリスマスはこのアルバムを聴きます。
アウトサイド・バイ・ザ・スウイング
レコード会社移籍第1弾です。
なんかパワーダウンした気がします。
もちろん悪くはないんだけど、小さくまとまっているように聞こえます。
どうしてか疑問.....。
