Dreamgirls


メーカー/レーベルより
1981年12月20日、NYのブロードウェーにあるインペリアル・シアターでオープニングを迎え、大ヒットとなったマイケル・ベネット演出、振付の「ドリームガールズ」。ブロードウェーの中でも燦然と輝くこのショーは、以来4年間に渡って1522回の公演を記録し、その後、全米各地や日本を含む世界各地で上演。さらに82年にはトニー賞に13部門ノミネーション、6部門受賞という快挙を達成!仲の良い友人同士で作ったコーラスグループの栄光と挫折、再生を描いたこの物語が、シュープリームスとダイアナ・ロスの実話にインスパイアされたことはあまりに有名です。そして遂にこの物語がスクリーンで甦る!ハリウッド屈指のスタッフ&キャストが贈る超豪華エンターテインメント映画『ドリームガールズ』のサウンドトラックが本作です。
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モータウンサウンド!
とても心地よいアレンジになっている。
自分にとっては、1曲目からガツンとくる!
映画を見に行こうと思っていたけど行けてない。
CDを聴いて我慢している状態、DVDで観ることになりそう。
ビヨンセよりジェニファー・ハドソンの方が評判いいみたいだけど.....。

日ハム、今年はまったり?

今シーズン初めて、札幌ドームで日ハムの試合を見に行った。
相手は西武。グリン、山本、打たれてワンサイドゲーム。
西口に完全試合されるかと思った程打てない。
完敗!(T.T)
目の前で負けるとほんとに悔しい。
しばらくは、この弱いファイターズで、まったりと観戦するのもいいかなと思っている。

恋は、あなたのすべてじゃない


内容(「MARC」データベースより)
生きることを簡単にしないほうがいい。恋愛は薄く、そのぶん自分の人生を厚くする人に、豊かな恋はやってくるはず…。恋愛小説の名手が大人の女性に贈る、軽やかにしなやかに生きるヒント。『SAY』連載に加筆して単行本化。
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女性に向けて書かれた本。
男性が読んでもおもしろくない。
本のなかで、「男性は、ほめられたい」という部分は納得できる。
自分もほめて貰うのはすごくうれしい。
男はほめられて快感を得る!

デンジャラス・ビューティー2


内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
サンドラ・ブロック主演で人気を博したアクションコメディの続編。ミスコンでの爆破事件を解決したグレイシーを、さらなる試練が待つ。
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笑えるけど、薄い!
もうちょっとストーリーにひねりがほしい。
いくらなんでもジョークだけ115分はもたない。
もうちょっと恋愛要素を入れてくれれば観られるかなあ。
もちろん期待して観てはいないので、無問題。
ミュンヘンを観た翌日というのがいけなかったかも......。

ミュンヘン


内容(「Oricon」データベースより)
スティーブン・スピルバーグ監督が歴史の裏側に隠された真実を暴く衝撃のサスペンス超大作!1972年9月5日、オリンピック開催中に11人のイスラエル人選手がゲリラ“ブラック・セプテンバー”に殺された…。人ひとり殺したことのないアヴナーは暗殺チームのリーダーに任命される。指示のままにターゲットをひとりずつ消して行く彼と仲間達。次第に彼らは見えない恐怖と狂気の中を彷徨う。この暴力の応酬の末に待つものとは?
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長い!163分は長すぎる。
スピルバーグが伝えたかった内容を考えても120分に絶対収まる。
でもそこそこ、その長さを我慢できる出来にはなっている。
いつもは眠くなって、1本の映画を3日かけて観たりしているが今日は一気に観た。
お気楽スパイ映画ではない演出がおもしろかった。
暗殺者も悪夢にうなされるという描写は賛同できる。
パレスチナとイスラエルの間に何があるのか勉強不足でわからないところが多かった。
一度、勉強してみようかな....。

下北サンデーズ


内容(「MARC」データベースより)
春から大学生になる里中ゆいかは、芝居のおもしろさを生まれて初めて教えてくれた劇団「下北サンデーズ」に入るのが夢で…。演劇の街・下北沢を舞台に贈る、弱小劇団奮闘グラフィティ! 『パピルス』連載を単行本化。

ザ・インタープリター


内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
ニコール・キッドマンとショーン・ペン共演による愛と感動のサスペンス。国連通訳を務めるシルヴィアはマトボ共和国の大統領・ズワーニの暗殺計画を知ってしまったことをきっかけに殺し屋たちから命を狙われることになる。
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ニコール・キッドマン、美しい!
ショーン・ペン、かっこええ!
それだけ、見所なし。
社会派ドラマならば、もっと鋭いメッセージが欲しかった。

花探し


内容(「BOOK」データベースより)
村西舞衣子、29歳。モデル。老舗料理屋の若旦那との愛人生活に翳りが見えはじめた舞衣子は、言い寄ってくる「金と力を持つ」男たちに、次々と「甘い罠」を仕掛けていく―。「週刊新潮」連載中より、その過激な描写・展開に、話題沸騰の長篇小説。
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林真理子らしからぬ、ジャンルの小説。
女性から見た愛人の描写はおもしろかった。
やっぱり世の中お金が大切であること、
男は女には絶対勝てない事がわかる。
ラストは、もうちょっとドラマっぽく終わってほしかったけど.....。

イントゥ・ザ・ブルー


Amazon.co.jpより
ダイバーのジャレットと恋人のサムは仲間たちと海中で、財宝を積んでいると噂される伝説の沈没船を発見した。お宝発見とばかりに、船を引き上げようとしたが、同時に麻薬密輸機も見つけてしまう。そして、その麻薬密輸機の行方を追うギャングたちに遭遇。彼らはサムを人質にとり、ジャレットを脅迫。麻薬を取り戻そうとするが…。

夢はトリノをかけめぐる


内容(「MARC」データベースより)
2006年2月18日。直木賞受賞パーティで朝まで騒いだ受賞作家は、一睡もできずに車に乗せられ、成田空港へ。横には、なぜか人間に化けた愛猫が。驚きと感動と疲労(?)にみちた、トリノ・オリンピック観戦旅行が始まる!